愛知芸術文化センター

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愛知県文化情報センター プロデュース作品

愛知県文化情報センターは、現代舞踊、現代音楽、オリジナル映像作品などを中心に、様々なオリジナル作品の制作を行いました。ここでは、その作品を紹介します。

オリジナル映像作品

開館以来、年1本のペースで「身体」をテーマに実験的なオリジナル映像作品の制作をしました。

辻直之監督「影の子供」
辻直之監督「影の子供」(2006年)

オリジナル舞台芸術作品 および 音楽作品

ダンスを中心に音楽、映像、美術などが融合した総合的な 舞台芸術作品を企画・プロデュースしました。

特に、現代に生きる人が五感すべてで体験できる総合的な舞台作品の創作を目指して企画 している<ダンスオペラ>や、愛知芸術文化センターの吹き抜け空間・フォーラムなど ユニークな空間を用いた作品、そして他の劇場でも再演可能な作品まで、 様々なオリジナル作品を発表していました。
また音楽公演においても、委嘱新作や日本初演を、積極的に行っていました。

<ダンスオペラ4>「ハムレット~幻鏡のオフィーリア」
<ダンスオペラ4>
「ハムレット~幻鏡のオフィーリア」
(2006年)

<響きの森3<向井山朋子ピアノ・コンサート「haar/haar(彼女の/髪)」
<響きの森3>向井山朋子ピアノ
コンサート「haar/haar(彼女の/髪)」
(2005年)

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