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タイトル |
第1回(5/27) 現代音楽
※終了しました
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「現代音楽 企画運営と公演」
講師:藤井明子(愛知県文化情報センター主任学芸員)
現代音楽のプロジェクトが立ち上がってきた経緯から公演当日の様子までを、現在進行中のプロジェクトも含め、いくつかの事例を取り上げて紹介します。
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第2回(6/3)
美 術
※終了しました |
「展覧会のできるまで」
講師:深山孝彰(愛知県美術館主任学芸員)
「中西夏之展」(2002)を例に、企画立案から実施までの出来事を紹介。また「空海と高野山」(2003)を例に展示方法の話もします。
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第3回(6/24)
映 像
※終了しました |
「オリジナル映像作品をプロデュースする」
講師:越後谷卓司(愛知県文化情報センター主任学芸員)
愛知芸術文化センターが開館以来継続している、ユニークで実験的な映像作品の制作事業「オリジナル映像作品」のプロデュースについて解説します。
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第4回(7/1)
現代陶芸
※終了しました |
「日本現代陶芸における東海地方」
講師:大長智広(愛知県陶磁資料館学芸員)
日本現代陶芸の概説とともに、東海地方の陶芸表現を、「東海現代陶芸−思考する新時代」展(2011/8/6〜10/2)出品作家を中心に紹介します。
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第5回(7/8)
ダンス
※終了しました |
「ダンス企画の過去・現在・未来」
講師:唐津絵理(愛知県文化情報センター主任学芸員)
いくつかのダンスの企画を振り返ることで、身体を中心にしたパフォーミング・アーツの企画のポイントと、作品創作の背後にある思想や試みについてお話します。
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第6回(7/15)
オペラ
※終了しました |
「人々の記憶に残る舞台のために」
講師:大脇 可子((財)愛知県文化振興事業団主査)
長期に渡る企画から公演実施までの道のり、そして様々な条件をパズルのように組み合わせて最終的に舞台になる様子を、エピソードも交えて紹介します。
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